事務手続名 | 概要 | 手続きに必要なもの |
| 加入手続 | 他の健康保険に加入していた人が脱退した場合や他の市区町村で国民健康保険に加入していた人が現在の市区町村に転入した場合などに、現在の市区町村の国民健康保険に加入する必要があります。 | 他の保険喪失した日が判る書類等(脱退の場合)、転出証明書(転入の場合)と認印を持参し、担当窓口に申請してください。 |
| 住所の変更 | 住所を変更した場合に住所の変更手続きが必要です。 | 認印、保険証を持参し、担当窓口に申請してください。 |
| 脱会の手続 | 国民健康保険に加入していた人が他の健康保険に加入した場合や国民健康保険に加入している人が他の市区町村に転出する場合等に、現在の市区町村の国民健康保険を脱退する必要があります。 |
◆転出する場合
認印、保険証を持参し、担当窓口に申請してください。
◆他の健康保険に加入した場合
認印、国保と職場の両方の保険証を持参し、担当窓口に申請してください。 |
| 出産育児一時金の支給 | 国保の加入者が出産したとき35万円が支給されます。 | 保険証、印鑑を持参し、担当窓口に申請してください。 |
| 葬祭費の支給 | 国保の加入者が死亡したとき2万円が支給されます。 | 保険証、印鑑を持参し、担当窓口に申請してください。 |
| 高額医療費の支給 | 1人の患者が一つの病院などで支払う額(同一世帯で複数の支払いがある場合は条件により合算額となる場合があります)が1ヶ月(暦月)に一定の自己負担額を超えた場合、その超えた額を支給します。 | 保険証、印鑑、医療機関の領収書を持参し担当窓口に申請してください。 |
| 概要 |
| 退職者医療制度 | 65歳未満の方で厚生年金や共済年金、船員保険に原則として20年以上または40歳を過ぎてから10年以上加入して、老齢(退職)年金を受けている(受けることが出来る)方とその被扶養者。 |